焼罪史跡公園

長崎県 平戸市 歴史・文化 歴史・文化など(Gateway) H5355px W8032px

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焼罪史跡公園
説明
1622年、キリスト教禁令の中、布教活動・救済事業を行ったイタリア人宣教師カミロ・コンスタンツォ神父が火刑に処せられた。平戸瀬戸を望む小高い丘の洋風庭園に「殉教の碑」があり、悲しい時代を今に伝えている。
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