長崎鼻 龍宮神社 周辺

鹿児島県 指宿市 自然景観 広大な自然・食など(Fertility) H5299px W7948px

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長崎鼻 龍宮神社 周辺
説明
薩摩半島の最南端に突き出た岬、長崎鼻。浦島太郎が竜宮へ旅立った岬と言い伝えられ「竜宮鼻」の別名を持ち、乙姫様を祀った龍宮神社もあります。またその名にふさわしく、夏はウミガメの産卵地にもなります。薩摩長崎鼻灯台は日本ロマンチスト協会が展開している「恋する灯台プロジェクト」において、県内では初めて「恋する灯台」に認定されました。この白い灯台と波しぶき、青い海と空、秀峰「開聞岳」とはるか海上にうかぶ屋久島や三島の島影。霧島錦江湾国立公園に指定されているこの地は、まさに風光明媚な風景を誇り、南国の旅情をかき立ててくれます。ぜひ一度は立ち寄りたい薩摩半島最南端の岬です。
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