清水寺三重塔

福岡県 みやま市 自然景観 歴史・文化 その他 H2000px W3000px

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清水寺三重塔
説明
文政五年(1822)柳川藩主立花鑑賞が領国・近国の信者に勧進して建てられたもので柳川大工 宗吉平衛が大阪四天王寺の五重塔を手本に十四年の年月をかけ天保七年(1836)に完成しました。九州地方最古の塔。内部は心柱がなく、四天柱があり須弥壇を設けています。昭和41年に修復しています。
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